~うりぼうの独り言~
HPなんて面倒くさい、ブログなんて誰も読まないから書かない、って言っていた私がとうとう始めちゃいました。


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    楽あれば苦あり
    喜びと哀しみと

    facebookではちらっと触れましたが、本日から事務所に登場したものがあります。

    シャープの加湿器♪

    前から欲しいとは思っていましたが、なかなか踏ん切りがつかないでいたところ、だめもとで応募した懸賞に当たって晴れて納品。
    いやぁ、嬉しいものです。

    早速使用を開始しました。

    凄いですね、現在湿度はもちろんのこと、24時間の電気代が表示されるんですよ。

    さらに驚いたのが外気からの反応。
    実は煙草を吸われるお客様がちらっと来られたのですが、それまで静かだった加湿器が音を立てるようになったんです。
    へぇ~。

    で、時間が経つと再び静かに。今、私のそばにありますが、とても静かですよ。

    嬉しい一日でした。


    と、その一方で哀しいことも。
    まぁ、厄年だからこういうこともあるか、と開き直っています。
    明日は東京出張ですし、気分を入れ替えましょう。


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    大リーグ豆知識(その2)
    ニックネームの由来(その2)

    お一人様ですが、ご好評をいただいたので続編を。
    ちょっと知名度は下がるかしら…


    ホーナス・ワグナー「空飛ぶオランダ人」
    華麗な遊撃守備を例えて。でも、「空飛ぶオランダ人」って幽霊船の名前なんですよね。しかも、ワグナー、ドイツ出身やし(笑)。

    ウォルター・ジョンソン「人間機関車」
    強靭な肉体から繰り広げられる快速球をイメージして。

    ホワイティー・フォード「評議会議長」
    個性派揃いのニューヨーク・ヤンキース軍のまとめ役だったので。

    トム・シーバー「トム・テリフィック」
    漫画のタイトルから。日本流に言えば「球道くん」かな。

    ピート・ローズ「チャーリー・ハッスル」
    漫画の主人公。全力でヘッドスライディングする姿を見たホワイティー・フォードが名付け親。日本流にいえば「ドカベン」。

    ウィリー・スタージェル「お父ちゃん」
    高齢ながらピッツバーグ・パイレーツの主将だったことから。

    まだまだネタはありますけどね(笑)。



    大リーグ豆知識
    ニックネームの由来

    今日は久々に大リーグネタを紹介します。

    愛称があるのは名選手の証ともいえますが、その愛称の由来を紹介している文献は少ないので、備忘録代わりに書いておきます。
    完全にマニアックネタですので、そうでない方はスルーしてください(笑)。

    ベーブ・ルース「スルタン・オブ・スワット」
    直訳すると「本塁打の神様」。説明不要ですよね。

    ハンク・アーロン「ハンマリング・ハンク」
    意味は「振り回すハンク」。日本流に言えば「ブンブン丸」かな。

    ジョー・ディマジオ「ヤンキー・クリッパー」
    ニューヨークとボストンを結ぶ快速列車の名前から。日本流に言えば「のぞみ」?

    タイ・カッブ「ジョージア・ピーチ」
    出身地の名産。日本流に言えば「伊予柑」。性格とは対照的に可愛らしい愛称です。

    ウィリー・メイズ「ザ・セイ・ヘイ・キッド」
    意味は「ねえちょっと君(くん)」。日本流に言えば「おかわり君」。本人の口癖らしいのですが、当の本人は否定しています(笑)。

    スタン・ミュージアル「男の中の男」
    紳士的な振る舞いに感動した対戦チームのドジャースファンが叫んだ一言「スタン・ザ・マン!」より。

    多くなったので続きはまたの機会に。




    研修会
    二日酔いにも負けないで

    昨日は高知県青年司法書士協議会の定時総会があり、その後の懇親会でへべれけに。
    日本酒あれほど飲んだらね、そりゃおかしくなりますよ。

    フラフラの状態で帰宅しましたが、今朝何とか7時半に起床し、午前10時からの研修にそなえました。

    私は11時から成年後見業務の困難事例についての講義を行ないました。
    ほぼ予定通りに終えることができました。

    午後からは事業承継とオンライン申請の研修。

    さすがに6時間も研修やるとへとへとです。

    研修の後は弟と出かけてました。
    ちょっと前にやっと事務所に戻ってきたところです。

    いやぁ、疲れた。
    今夜はよく眠れそう。



    レクリエーション
    ラウンドワンにて

    ちょっと前のお話ですが、先週土曜日は高知県司法書士会のレクリエーションの日でした。

    ラウンドワンでのボウリング大会があり、これに参加してきました。

    実は、私は、高知市内でボウリングをするときはボウルジャンボばかりで、ラウンドワンは初めて。
    鉛筆でスコアをつけていた旧とでんボウルからリニューアルして以来ですから、はて何十年ぶりかしら?

    ボウリングは私は好きなのですが、投球フォームがかなり独特で右回転、すなわちシュートがかかります。
    フォームを矯正しようと試みたのですが、ぎこちなくなって結局はこのフォームのまま。

    意識してシュートしているのならいいのですが、無意識に回転するのでスコアが思うように伸びないのですよ。

    まっすぐ転がることが少ないから、スペアを取るのが大の苦手なのです。
    一投目が全てです(笑)。
    ですから、ストライクの回数の割にスコアが芳しくなく、アベレージ125辺りに落ち着いてしまうんですね。

    いつも少し左になるように投球を開始し、シュート回転し、ピンが倒れるのですが、回転次第でヘッドピンに当たらないことも多く、こういう時はスコアがかなり悪くなります。
    ですから、私はボウリングの度にノーヘッド(1番ピンを倒せないこと)の回数を意識しています。

    順調にヘッドピンが倒れるとスコアも150ぐらいになり、とても楽しいんですがね。
    なかなか、思うようにはいかないものです。



    奇跡の再会
    戻ってきた落し物

    落し物をする、誰しも経験のあることですが、それが見つかることはケースバイケース。

    財布は落とすとショックですが、自分の身分を証するものが入っていたりするので意外と見つかりますよね。
    でも、名前を書かないものを落としたら…

    先日、私はそういう経験をしました。しかも高価なお気に入りのアクセサリーを。

    私は時々カフスボタンを身に着けていますが、いくつか持っているカフスのうち、一番気に入っているものがあります。
    知り合いの宝石商から購入したもので、それなりに値が張っています。
    私が最も気に入っているものです。

    朝、身につけたはずなのに、法務局でふと目をやるとカフスがないではありませんか。
    ボタン穴に直角に留めるので外れることはありえないのですが、そのありえないことが起こってしまいました。

    私は真っ青になってあたりを探しました。
    しかし、見つからず。
    よりにもよってこの日は朝からいろんなところに出かけていたのです。
    立ち寄ったところ全てに電話をかけました。

    でも、そこに落ちている保証はどこにもありません。
    道端に落ちていたら、それこそアウトです。

    ですが、全ての箇所に電話をかけ終わってほどなく、一本の電話が鳴りました。

    「○○病院ですけど、カフスボタンの落し物が挙がっていますよ。」
    なんという奇跡でしょう。
    確かに、この病院がカフスボタンの特徴を一番よくきいてきました。
    確かめていたんですね。

    再度、病院に足を運び、感動の対面。
    片方のカフスは無事でしたのでそれを示すと、病院のスタッフの方もすぐに渡してくれました。

    建物の中でよかった。
    ホントにほっとしました。

    お気に入りのアクセサリーだったので喜びもひとしおでした。



    シネマ鑑賞記
    三丁目の夕日

    長いこと映画館に足を運んでいなかった私ですが、先日久々にTOHOシネマズに行きました。

    有人販売ではなく、いつの間にか機械での自動販売になっていたのですね。
    でも、これ、ご高齢の方は扱いにくいだろうなぁ。

    さてさて、今回私が見たのは「ALWAYS 三丁目の夕日'64」。

    パートⅠもⅡも見ていたので当然、と言えば当然ですね。

    昭和33,34年は自動車がまばらだった道路も39年になるとラッシュ。
    かなりの数の旧車を集めたんでしょうね。
    私のハネベンの一つ前のの220Sbもあったかもですね。
    吉永小百合さんの映画「いつでも夢を」に長時間、東京のラッシュアワーが映るシーンがあって、ここにハネベンが出てたような気がしていますが、定かではありません。

    パートⅢになると展開が読めてしまう自分がいましたが、今回は家族の絆が色濃く出ていました。

    昨年は、震災の重苦しい空気をなでしこジャパンのメンバーが明るくしてくれましたが、当時は東洋の魔女を国民総出で応援していたんですね。なんか、オーバーラップしました。

    一部ファンは万博の昭和45年まで続けてほしい、との声があるようですが、どうなるでしょうね。
    何となく、続きがあるのかな、と含みを持たせるような終わり方でした。
    でも、万博は大阪ですからねぇ~。

    いい映画でしたよ。優しい気持ちになれる作品でした。

    外国人の名字
    実はこんな意味

    今日のブログは、私が大学時代、ちょっと図書館で調べものをして仕入れた豆知識をご紹介します。

    中学生の時に、英語の先生が
    「(J.S.)バッハは日本語では『小川さん』になる。」
    と言って私たちを驚かせました。

    外国人の名字で日本語にぴったり当てはまるものがある、当時の私には衝撃的なことでした。

    それで、大学時代の暇な時に調べてみたんですね。
    そしたら、結構あるんですよ。

    (ノーマン)ロックウェル=岩井
    (バーナード)ショー=小森
    (ジョージ)ブッシュ=小林
    (チャールズ)スタンフォード=岩瀬
    (オードリー)ヘップバーン=高塚

    へぇ~、って感じでした。

    元MLB選手だったアーニー・バンクスは日本語に訳すと「堤正直」。

    大して面白くなかったかもしれませんが、私は好きなネタですよ。



    実は初トライ
    オンライン供託

    不動産登記や商業登記を当たり前のようにオンライン申請している私ですが、供託手続きだと未経験でした。

    以前、トライしたとき、上手くできなくて、あ~、もういいや、って紙申請してしまったことがあって、オンライン供託に無縁の事務所でした。

    しかし、今回須崎支局に大量に供託申請する案件があり、今回は紙申請するわけにはいかん、と一念発起して初めてのオンライン供託にトライ。
    そして、出来上がったオンラインによる供託書正本を初めて見ました。
    ほ~、こんな感じなのですね。

    案ずるより産むが易し、次回からはオンライン供託が圧倒的にラクだ~と思いました。

    ただ、休眠抵当権の抹消は入力項目が多くて大変ですね~

    涙のパソコン日記
    嗚呼今日も

    実はここんとこ毎日、事務所のパソコンがトラブルを起こし、その都度業者の方に来てもらったり、リモートコントロールで操作してもらって対処していただいております。

    そんな状態ですから、必然的に業務に支障をきたすこととなります。
    デスクワークをしたりすることもありますが、パソコンというものが業務不可欠となり、パソコンに翻弄、いや、支配されている自分を感じます。

    チャーリー・チャップリンは機械に支配された人間の愚かしさを「モダン・タイムス」で痛烈に批判していますが、今の私は似たような状況といえるでしょう。

    数年前まで私は全くパソコンが必要なかった人間だったのですがね。

    時代の流れというのは早いものです。


    思い出のオールディーズ
    ALWAYS LOVE YOU(1974年)

    懐かしい歌声が聴こえる。
    夜更けのラジオから流れるあのメロディー。
    若い日の自分を思い出しながらふと、口ずさむ。

    皆さん、こんばんは。思い出のオールディーズ、パーソナリティの吉本修治です。

    今日ヤフーニュースを見て真っ先に目に飛び込んだ記事。
    ホイットニー・ヒューストン急死。

    いつか、彼女を紹介しようと構想を練っていましたが、本日紹介します。

    1963年、ニュージャージー州ニューアークに生まれ、1985年のデビュー以来、ヒット街道を走り続けたホイットニーの最大のヒット曲が、1992年、彼女自身が出演した映画「ボディガード」の主題曲として知られる「オールウェイズ・ラヴ・ユー」です。

    今日はこの曲を紹介します。

    元々、この曲はカントリー歌手で知られるドリー・パートンが1974年にヒットさせたものですが、今ではホイットニーのカバーのほうが知られています。

    今日はホイットニーとドリーの二つのバージョンをご覧下さい。

    ところで、この曲は、テレビのラブシーンなどで使用されることが多いのですが、歌詞をご覧いただければ分かるように、恋の終わりの歌なんですね。
    「私があなたのそばにいても邪魔なだけ。だから出てゆくわ。でも、あなたをずっと愛し続ける。」
    という歌なんです。
    だから、結婚式に絶対流してはいけない曲なんですよ。

    それではお聴き下さい。


    ホイットニーバージョン

    ドリーバージョン

    電話相談会
    労働トラブル110番

    今日、高知県司法書士会館で標記相談会が開催されました。

    午前10時から午後4時まで、電話相談に乗っていました。

    私が受けた相談をはじめ、全体的にサービス残業問題が多かったですね。

    高知県の労働の問題点を象徴しているような気がしました。

    マスコミの方も来られていたので、相談件数は昨年に比してかなり増加しました。

    私の声
    バリトン

    今日、家で休んでいるとき、ふと自分の声を携帯電話に録音してみました。

    話し声だったり、歌声だったり。

    私の声は声楽的に言うと、バリトンの部類に分類されます。

    男声四重唱ではリードテナー・セカンドテナー・バリトン・バスとなるので低い声の部類です。
    個人的にはバスに憧れてて、プラターズのハーバート・リードの声を聞くと、ゾクゾクしてしまいます。
    私も頑張って低音を出してみるのですが、軽いですね。

    一方、高音の歌手の歌をカラオケで歌うと、しんどくてすぐにファルセットにしてみたりします。

    やはり、自分の声に合う歌が良いですね。
    ただ、意外と私のレパートリーの中にはないのですね~。

    フランク・シナトラがバリトンです。
    でも、カラオケで歌うことはないです。



    寒い!
    冬将軍に負けた

    昨日は3月並の陽気で日中自転車で移動している時もラクでしたが、夜になると寒さが身にしみてきて、今朝になると案の定…。

    冬将軍再来ですよ。

    一回あったかくなって再度寒くなると余計に寒く感じるんですよね。

    この寒さ、どうにかしてよ~、て感じで事務所にいる間は電気ストーブにぴったり。

    外出時は防寒しましたが、鏡川の新月橋を渡るときの厳しさったらもうたまりません!

    暦では立春ですが、まだまだ彼岸まではこの寒さは続くのでしょうかね。
    確か、昨年は彼岸過ぎても結構寒かったと記憶しています。



    結婚式
    末永くお幸せに

    昨日は司法書士仲間の結婚式に出席しました。

    私も新婦側の主賓席の机に座るようになりました。
    知らず知らずのうちに齢を取っていますね。

    さてさて、新郎は昨年の結婚披露パーティーで初めて知り合ったのですが、そのとき、私が愛車ハネベン納車間もない時期で「愛車の名前を考えているんですよ~。ドイツ名で。」みたいな話をしたのですが、彼の一言で名前が決まりました。新郎が名付け親です(笑)。
    私の愛車の名前を知っているのは私と新郎新婦の三人だけなんですよ(たぶん)

    新婦は私と寸劇(司法書士の法教育現場など)でコンビを組むことが多く、「劇団かちかち山」と言われています。
    彼女からいただいたメッセージカードにそのことが触れられていて、しみじみ眺めていました。

    新郎新婦とも私より10歳ほど年下なので二次会の熱気は凄かったです。
    ビンゴゲームで3等賞が当たったのに、新婦の上司に事実上取り上げられてしまいました(笑)。
    みんなで幸せのお裾分けかな。

    楽しかった披露宴。

    どうかいつまでもお幸せに




    なでしこジャパン
    佐々木則夫監督を迎えて

    昨日、高知市内のホテルでなでしこジャパン監督の佐々木則夫氏が来高され、その講演を聞きに行っていました。

    山形県出身で帝京高校サッカー部主将としてインターハイに優勝したことや社会人時代の話を経て、なでしこジャパン監督としての苦労談もユーモアを交えて話されました。

    「私はあえてその選手の欠点ばかりを言う。だけどその選手はその欠点を自分で一番良く分かっている。だから批判された選手は余計に頭に血が上る。人間とはそういう生き物だから。だけど、私は親分肌で面倒見の良い父親の背中を見てきたから選手たちにも精一杯の愛情を注いでいる。」
    「サッカーは野球のように長いタイムをかけられない。瞬時に意思疎通を図らなければならない。調子が悪いとか、判断に迷っている、などの選手からのサインを読み取り、瞬時に対処する能力が監督には求められている。」
    「私は高知県の女子サッカー普及率を上昇させたい。女子サッカー人口は47都道府県で最少だから。なでしこジャパンは出場16チームの中で最も身長の低いチームだった。体が小さくても世界に通用するスポーツなんだ、ということを伝えたい。」

    なかなか胸に響く言葉です。

    体格に劣る日本人が世界で勝つためにはチームワークや頭脳プレーが不可欠ですものね。


    講演の最後はFIFAワールドカップハイライトの上映でした。

    決勝戦のアメリカ戦でPKを止めた海堀あゆみ選手、決勝ゴールを決めた熊谷紗希選手、そして緊張から一瞬にして歓喜の表情に変わった澤穂希キャプテン、彼女達の映像を見ているとあの感動がよみがえり、ジーンとなりました。
    他の聴講者も同じ気持ちだったと思います。

    その後は懇親会でしたが、佐々木監督が不在だったのは残念です。

    でも楽しかったですよ。



    凍結
    風呂入れん

    昨日の夜、激しい睡魔に襲われて風呂にも入らず寝てしまった私。

    今朝起きて、風呂入る前にまずは顔を洗おうかと、水道の湯の蛇口をひねりました。

    あれ?湯が出ない?
    普通の水は出るのに?

    台所の蛇口で試してもダメ。
    さあ困った。

    当然風呂場のシャワーもダメ。

    でも、頭かゆいし、どうにかしなきゃ…。

    水でシャンプーですよ。
    泣きそうでした。

    体はガスで沸かした湯にタオルを浸して全身を拭いて。

    ああ、こんなことなら無理してでも昨晩入浴すればよかった。

    原因は給湯管の凍結でした。
    事務所の隣がガス販売店なので助かりました。

    今夜は熱いお風呂に入りますぞ~。

    寒い一日
    風も吹いて

    今日一日、本当寒かったですね。

    こんな日はあったかくして休みましょう。

    これから会なのでブログは簡単に。

    ではでは。

    思い出のオールディーズ
    BLACK CADILLAC(1959年)

    懐かしい歌声が聴こえる。
    夜更けのラジオから流れるあのメロディー。
    若い日の自分を思い出しながらふと、口ずさむ。

    皆さん、こんばんは。思い出のオールディーズ、パーソナリティの吉本修治です。

    今日紹介する曲は1959年の作品で、ジョイス・グリーンの「ブラック・キャデラック」。

    17歳でデビューした彼女の19歳の時の代表作です。

    このダイナミックないかにもロカビリーらしい曲ですが、女性が歌っているのは珍しいですね。
    私も比較的最近知った曲です。

    旧車マニアの私にとって1950年代のキャデラックは最もアメリカを代表する車。
    あの壮大なテールフィン。キャデラックと言えば羽根。
    私のハネベンもこのキャデラックの影響を強く受けているのです。

    そういえば大学時代、横浜市緑区(私の当時の住処の近所)で路上駐車(放置?)されていたピンクキャデラックがありました。
    あの車、今どうなっているんでしょう。

    そんな20年近く前のことをふと思い出させてくれる曲。

    それでは、お聴き下さい。



    ブラック・キャデラック




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