~うりぼうの独り言~
HPなんて面倒くさい、ブログなんて誰も読まないから書かない、って言っていた私がとうとう始めちゃいました。


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    コンサート
    ウィンター・ジャズ・フェスティバル

    昨日は、高知市内各地で開催されていた標記コンサートに出かけていました。

    高知のミュージシャンたちがジャズを披露するのですが、夏と冬の年2回行なわれています。

    午後6時から午後10時まで開催されましたが、私は午後8時まで見てきました。

    最初のバンドはスタンダード・ボーカルがメインで全曲私が知っている曲でした。
    歌手も2~3曲で次々に交代したのでテンポがよく、あっという間でした。

    2つ目のバンドは人気バンドということで店内所狭しとギャラリーが殺到。
    ドラム、ピアノ、ベースのトリオでセロニアス・モンクなど有名どころを演奏しましたが、皆本当に上手い!

    私は当然ベーシストをメインに見ていましたが、軽やかな指使い、澄んだ音(1つ目のバンドはエレキベースだったので、やはりウッドが落ち着きます)、陶酔していました。
    嗚呼、何で私はあんなふうに演奏できないんだろう(比較しちゃいかんですけど)。

    寒いのであちこち店をはしごする、ということはありませんでしたが、夏にはいろいろ見に行こうかな、と思っています。


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    誤字俗字
    正字で書こう

    司法書士なら誰でも持っているであろう、誤字俗字字典。
    一般の方にはなじみのない言葉かもしれません。

    皆さんの氏名、戸籍謄本で見た時に学校で習った字体とは微妙に違う文字が使われていることがありませんか。

    これはかつて日本の識字率が決して高くなかった頃、見よう見まねで書いた正しくない字が現代になっても残っているものです。
    例えば私の名字吉本の「吉」の字ですが、これは正字ですが、俗字だと「士」の部分が「土」になります。
    私は最初、「きち」の字と「よし」の字は違う、と教えられていたのですが、今日、字典を見て「土」は俗字に該当することを初めて知りました。
    私の名字は住民票は俗字、戸籍は正字で記載されています。

    つまり、私の名字は「吉本」が正しい、ということになります。時折見かける「土」は俗字なんですね。
    公文書には正字を用いるべき、という先例があるので、今後、「吉」が「土」の字体のお客様がいらっしゃっても、正字で登記するように心がけます。

    灯台下暗し、あの字は俗字だったのね~。



    思い出のオールディーズ
    IN THE STILL OF THE NIGHT(1956年)

    懐かしい歌声が聴こえる。
    夜更けのラジオから流れるあのメロディー。
    若い日の自分を思い出しながらふと、口ずさむ。

    皆さん、こんばんは。思い出のオールディーズ、パーソナリティの吉本修治です。

    今日紹介する曲は1956年の作品で、ファイブ・サティンズの「イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト」。
    全米最高24位の曲ですが、ファンにはそれ以上のインパクトを残しています。

    ドゥーワップを代表するナンバーで今も全米で歌い継がれています。
    リード・ボーカル、フレッド・パリスはこの時まだ19歳。
    彼の作曲ですが、召集中に出来上がったとのこと。

    帰還後に本格活動をしたわけですが、彼の甘いボーカルに多くの人が魅了されました。
    1960年にもリバイバル・ヒットしています。

    タイトルの意味は「夜のしじまに」。綺麗な言葉ですね。

    それでは、お聴き下さい。


    夜のしじまに

    ボギー映画紹介
    カサブランカ(1942年)

    映画史上、最も有名な字幕は、と聞かれたとき、皆さんはどう答えますか?
    私なら、迷わずこう答えます。

    君の瞳に乾杯!

    ハンフリー・ボガートの作品で最高傑作といえばこれで間違いないでしょう。

    私がボギーの映画の中で唯一ビデオテープで購入した作品です。
    モロッコを舞台にした1943年のアカデミー賞作品です。

    映画のみならず、主題曲も大変有名です。
    「時の過ぎ行くままに」あるいは「時の流れるままに」。
    でも、いずれも邦題としては間違っているんですよ。
    AS TIME GOES BY の本当の意味は「時が過ぎようとも」。

    それを言うならば、「君の瞳に乾杯」も正確な訳ではありません。

    HERE'S LOOKING AT YOU, KID.

    映画史上、最もカッコイイ台詞、正確かつこなれた日本語で言えば「二人の出会いに乾杯」なんですが、これは字幕の方が良いですよね。忠実な訳なんかよりも。

    私が中折れ帽を被っているのはこの作品による影響が強いんです。
    被り方はもろボギースタイルです。
    また、今は飾っていませんが、かつて部屋のポスターは映画の中のボギーとイングリッド・バーグマンの見つめあう写真でした。
    トレンチコートの似合うボギーですが、うりぼうは似合わないので持っていません。

    チャップリン、ボガート、ディーンが私の好きな3俳優と書きましたが、一番ダンディズムを感じるのがボギーです。
    私の永遠の憧れですね。

    相撲コラム
    珍しい記録

    デーモン小暮閣下の足下には遠く及びませんが、少年時代の私は大相撲が好きでした。

    今年の初場所で珍記録があったの、ご存知ですか?
    珍と言っても、賞賛すべき記録です。

    記録の主はわが高知県出身、豊ノ島関。
    先場所14勝1敗で横綱白鵬関と並ぶ数字。
    惜しくも優勝決定戦では敗れましたが、今場所は前頭筆頭。

    この平幕力士が14勝しながら翌場所三役になれなかったのは史上初のことです。

    そして、豊ノ島関は初日に勝利してからはズルズルと7連敗。負け越し寸前でした。
    ところが翌日から吹っ切れたのか7連勝で勝ち越し、来場所小結返り咲きがほぼ確定となりました。

    この1勝7敗から勝ち越したのが昭和39年以来という出来事。
    しかも、7連敗しながら勝ち越したのは本当に稀です。

    昭和の名横綱栃錦関が平幕時代の昭和26年初場所に初日から7連敗の後8連勝して勝ち越したという記録を持っていますが、今回の豊ノ島関の記録はこれにかなり近いものではないでしょうか。

    記録を紐解くと、7連敗の後7連勝、あと一つというところで敗れてしまった力士、或いは8連勝した後7連敗した者、8連敗した後開き直って7連勝、といった記録が出てきます。
    面白いですね。

    って、このネタ、好きなの閣下だけかなぁ。

    ルパン三世傑作選
    リオの夕陽に咲く札束(新2話)

    日本からは遠いのですが、いつか行ってみたいなぁ、と思っているブラジル、リオ・デ・ジャネイロ。
    そのリオの象徴する名所、コルコバードの丘。
    そこにそびえ立つキリスト像は一度この目で見てみたいものです。

    今回のルパンはキリスト像が目玉となっています。

    サッカー試合の売上金強奪計画を練ったルパン一味はアリバイ工作で、わざと警察に捕まります。
    犯行時に刑務所の中にいた、と言わせるために。

    ここでルパン一味は看護婦に変装した峰不二子との会話のやりとりを盗聴されないように、すべてモールス信号で行ないました。
    大泥棒たるもの、仲間との連絡方法はとても大事なもの。無線、伝書鳩、ルパンの大泥棒たる所以はこういうところにあるのかもしれません。

    ルパン達はヘリコプターで売上金を隠したキリスト像を吊り上げます。
    1年ほど前、ルパンは渋谷駅のモヤイ像を盗みましたが、昭和52年にこんなものを盗んでいたので渋谷駅の仕事はとてもたやすかったことでしょう(笑)。

    ただ、キリストと犯罪を結びつけるわけにも行かないので、最後、強奪した売上金は像から落ちてリオの街に舞う、というラストシーンになっています。

    それを笑って流すルパン。
    彼等の大仕事は始まったばかりです。



    代表者会議
    初さいたま浦和

    今日は全国青年司法書士協議会代表者会議がさいたま市で開催され、参加してきました。
    場所は浦和駅のすぐそばにあるパルコ9階会議室で行われましたが、実は私が浦和を訪れたのは生まれて初めて。
    これでようやく全国100万人政令指定都市の全てを訪れたことになります(新潟市は行ったことがないので政令指定都市全部とは言えませんでした)。

    本当はのんびり参加する予定でしたが、急遽壇上で発表することになり、午前と午後2回、マイクの前に立ちました。
    私ってマイクの前に立つとスイッチが入る、なんて言われますが、あれは緊張を隠すための虚像です。
    内心はあ~どうしよう、みたいなことばかり脳裏を駆け巡っています。
    司法書士制度って、普段は議論することがないけど、業務の根底にある大事な論点。
    これは絶えず議論すべきものと思っています。
    実際はなかなか機会がないかもしれませんが、今日の全国の皆の熱い議論を見ていると、ホッとしました。

    明日まで会議があります。

    睡眠不足なので今夜は早めに寝ます。

    一週間
    多忙週間

    一週間で一番ほっとする瞬間。
    それは金曜の仕事を終えた後。

    今週は振り返ると、ホントに自分の時間がない一週間でした。
    事務所にいることはあっても次から次へと目を通さなきゃならない書類のオンパレード。
    短時間で決裁するハードさ。
    補正ないことを祈ります。

    休日に仕事が出来ないのも悩み。

    今夜、もうちょっとだけ仕事します。

    明日も早朝の飛行機です。

    日帰り出張
    そして、神戸

    平日に県外出張することが珍しくなくなった昨今ですが、日帰りは流石にきつく、何回行っても慣れません。

    四国内なら自動車、東京なら飛行機ですが、今回は神戸。飛行機にしようかどうかさんざん迷って結局はバスに。

    乗り換え不要、というのが最大の決め手でした。

    今朝7時40分高知駅を出発し、4時間後に神戸・三宮に到着。
    その後、神戸ベイシェラトンホテルで開催されている司法書士新人研修のお手伝いに。

    すると、そこに進藤裕介君の姿が。
    まぁ、こんなところで会うなんて。

    3時間程度のお手伝いがすんだら再びとんぼ返り。
    せっかくの神戸ですが、観光どころではありません。

    ちっとも羨ましくないでしょ?

    18時16分に再び高知に向けて出発、そして先ほどようやく自宅に到着。

    明日に備えておびただしい事務処理が残されています。
    疲れているので今夜は早めに寝て、明日は今朝と同じ時刻に起床し、早めに事務所に行くことにします。

    あ~しんど。

    出前講義
    大講堂の中で

    今日は高校の同級生が勤務する高校に「社会人講座」の一環として、司法書士の仕事や法律の講義をしに行っておりました。

    これまでいろんな学校や各種機関で講義をさせていただくことはあったのですが、多くて80人程度でした。

    それが今回は高校3年生全員を相手に行ないましたから200人を超えていました。
    大学入試のため学校を休んでた生徒さんもいらっしゃいましたが、それでも凄い人数です。

    昨日のブログの緊張はこのことだったのです。

    時間にして約2時間でしたが、私にはあっというまでした。

    それでも多数の生徒を前に精一杯お話をすることができました。
    時折見せる親父ギャグにも少しばかり笑ってもらえました(笑)。

    学生服姿の生徒たちを見ると、何か自分も高校時代に戻ったような感じになってとても若々しい気分になることができました。
    こういうのも若さの秘訣になるかも、ですね

    とても疲れたけど、とてもいい経験をさせてもらいました。
    ちょっとした同窓会にもなりましたし。

    また呼んでくれるとのことなので次回はもっといい講義ができるように頑張ります!

    机の上
    止まらぬ溜息

    私が整理整頓が苦手なのはこれまで何度も書いてきましたが、週明けにはそれが特に顕著になります。

    今日はかなりデスクワークをしたのですが、その反動で電話で話す時間が長く、実際は思うようにははかどりませんでした。
    本来ならばここで残業を、ということなのですが、明日の予習があり、今日は長居出来ません。

    早めに帰って明日に備えなければならないのです。

    あ~緊張する。

    日本語って難しい
    完全な誤解

    今しがた、ようやく高知に帰ってきました。
    金曜朝一に飛び立って最終で帰るのも、なかなか大変です。

    でも今日のANA最終便は機材がいつもより大きかったこともあって手荷物検査場を出てすぐのところに搭乗口がありました。年に数回ある幸運です。

    さて、その飛行機の中で雑誌を読んでいたら、言い間違いのコーナーがありました。

    私もこの歳になって間違って使っている言葉がたくさんあることに気づかされ、びっくりしました。

    以下は私が普通に誤解していた言い間違いです。
    皆さん、正しく言えますか?

    「愛想をふりまく」「足元を掬われる」「風のうわさ」「白黒つける」「食べ放題」「熱にうなされる」


    正解は、
    「愛嬌をふりまく」「足を掬われる」「風のたより」「黒白(こくびゃく)をつける」「食い放題」「熱にうかされる」です。

    いやぁ、日本語って本当に難しいですね。
    このほかにもいろいろあるのですが、またの機会に紹介しましょう。

    秋葉原
    AKB萌え

    今日のブログは普段書かないネタでいきます。

    今ホテルの一室でNHK総合テレビを見ているのですが、秋葉原特集をしています。
    メイド喫茶が特集されています。

    秋葉原ではないのですが、私も一度だけメイド喫茶行ったことがあります。

    独特の凄い雰囲気でしたね。
    キャバクラ行くよりは安上がりですが…。
    あそこはアニメを知らない人が一人で行くところじゃないですね。


    AKB48も取り上げられています。
    数年前、高知商業高校に来たこともありますが、当時は私は誰もメンバーがわからん、という状態でした。

    ところが、今じゃ10人ぐらいは顔と名前が一致します。
    法律の条文は覚えられんのに(笑)

    ちなみに私はまゆゆこと渡辺麻友チャンがお気に入り。
    渡り廊下走り隊で見た時に萌え~となりました。

    あ~、今日のブログはかなり素の自分が出ています。
    今年40やのに。
    何が萌えじゃ、キモ(←皆に言われる前に先書いておきます)。

    ちょっぴりお酒が入っているせいもありますが、ホントまれにこういうネタも書きますわ。

    名店復活
    三金

    うりぼう@東京です。

    いつぞやのブログで四谷のとんかつ店「三金」がなくなった、と書きましたが、嬉しいニュースです。

    四谷に復活オープンしたんです!

    旧店は現在サンマルクカフェになっていますが、新店は同じ新宿通ですが、北側にあります。少し西に歩いて階段を上がったところにあります。

    店の方に聞くと昨年11月に復活オープンしたとのことです。

    とんかつの味は昔と同じでした。
    味付けの濃いしじみ味噌汁も健在。
    以前より小さな店舗になっていますが、あの味は変わっていません。

    今まで、四谷で昼食を取る時に店選びに迷っていたのですが、どうやらそれがなくなりそうです。

    美味しかった~(満)

    大リーグネタ
    殿堂

    米大リーグで史上最多の601セーブを挙げたトレバー・ホフマン投手が引退を表明したとのことです。
    かつては300セーブで大騒ぎされたのですが、それにしても凄い数字ですね。
    将来殿堂入り有力候補でしょう。

    さて、数日前ですが、殿堂入り選手が発表されました。

    ロベルト・アロマー二塁手とバート・ブライレブン投手。
    どちらも昨年数票差で落選していたため、今回の喜びはひとしおだったでしょう。

    特に、14回目の投票でようやく達成のブライレブンについては日本でも良かったなぁ、の声がよく聞かれます。

    大のドジャースファンだったそうで、それを聞いて私も嬉しくなりました。

    300勝に僅かに足りなかったばかりに時間がかかってしまった感が否めません。
    奪三振は引退当時は歴代3位、完封は歴代9位の数をマークしており、過小評価されている、との批判が長年され続けてました。
    確かに20勝をマークしたのは1シーズンだけ、被本塁打が多い、際立ったシーズンがない、というのはありましたが、それだけ長く頑張れたと言う事です。

    先発投手としては1999年のノーラン・ライアン以来の殿堂入り。
    オランダ人としては初めての殿堂入り選手です。

    よかったですね。

    なお、我が愛するドジャースからは1998年のドン・サットン以来殿堂入り選手が出ておりません。
    淋しいなぁ。

    リスク対策
    言われなき誹謗

    実はここ数日間、言われなき誹謗中傷に頭を痛めています。

    詳細はここでは書きませんが、リスクを未然に防ぐために行なっていたことに対して事実改竄みたいに言われているんです。

    本当に理不尽な言いがかりなのですがグッと我慢。

    真実は一つ。
    私は真実を知っている。
    その真実を証明しても疑われる矛盾。
    浴びせられる罵声。

    こんな時笑っていられるほど私タフじゃないです。

    世の中の無情を感じますが、じっと耐えながら明日を生きることにします。



    新人研修
    成年後見講義

    昨日今日と久し振りに岡山市に行っておりました。

    中国四国ブロック司法書士の新人研修が開催されており、私が後見をテーマに2コマ講義することになっていたからです。

    昨日早めに岡山入りした私は受験予備校時代に知り合った不動産鑑定士の友人と久々に再会。
    司法書士有資格者で現在銀行勤務している仲間と3名で市内の珈琲館で時が過ぎるのを忘れ話が弾みました。

    あの時は皆無職の浪人生だったのですが、今は皆それぞれの道を歩んでいます。
    下積み時代に知り合った仲間というのはいいですね。


    その晩、ホテルグランヴィアで名刺交換会に参加。
    その後懇親会が続き、ホテルに戻ってきたのが今朝3時15分。

    朝9時30分から講義なんですけど~

    緊張して朝6時過ぎに目覚めました。
    そういうわけでほとんど睡眠時間がないまま160分の講義をしたわけです。

    私が初めて後見人に就任したエピソードから始まり、実務上のいろんな話をさせていただきました。
    受講生にはイメージ湧いたかな?

    でも、講義終了後たくさんの方が質問に来られたことを見ると、皆熱心でこの分野にとても興味があるんだな、ととても嬉しくなりました。

    「私成年後見をやりたくて司法書士を志したんです。」
    と笑顔で話してくれた受講生がいました。
    瞳がとても輝いていました。

    がんばって

    帰りの南風では爆睡

    今も喉がカラカラですが、私自身も若い受講生の皆にエネルギーをもらいました。

    明日からも頑張らなくっちゃ

    NO残業…
    理想と現実

    本格始動したものの、まだ正月気分が充分には抜け切れていないうりぼうですが、時間は待ってくれません。
    今日は自分のペースで仕事ができませんでしたね。

    午後には家庭裁判所から宿題の電話がかかり、うなりそうです。

    しばらく目を通していなかった書類は改めて見て中身を理解するのに時間がかかるのです。
    うき~

    東京の郵便局に行かねばならない用事ができました。

    幸い来週東京出張があるのでこの時に片付けます。

    残業しないはずでしたが、さっきまでお客さんに会っていました。

    私の自由な時間はそろそろなくなるのかもしれません。
    今夜はこれで帰りますね。

    本格始動
    疲れましたね

    今日から業務が本格始動、という方が多かったのではないでしょうか。

    私も今朝は定時に出勤し(昨日少し遅かったことがバレた。でも宇賀清掃工場に行ってたのよ)、たまった書類の山と格闘。

    少し綺麗になりました。

    今週は体力を温存しないといけないので残業はなし。

    これからサンプラザに買物に行ってきます(主婦みたい)。

    では、おやすみなさいね

    謹賀新年
    御用始め

    皆さん、あけましておめでとうございます。

    本年もどうぞよろしくお願いします。

    いやぁ、束の間の休息でした。
    県外にはどこにも行かず、まったりと過ごした正月でした。

    TSUTAYAで借りたDVDを見てました。
    まだ一本残っているので今夜見る予定です。

    今日から仕事開始ですが、なかなか本調子というわけにはいかず、マイペースでのんびりと…
    という感じでした。
    本格始動は明日からですが、体がついていくかしら。

    面談も数件入っていますし、今夜は体力温存しますか。





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