~うりぼうの独り言~
HPなんて面倒くさい、ブログなんて誰も読まないから書かない、って言っていた私がとうとう始めちゃいました。


プロフィール

uribou

Author:uribou
FC2ブログへようこそ!



リンク

  • 吉本修治司法書士行政書士事務所

  • このブログをリンクに追加する



    カレンダー(月別)

    12 ≪│2010/01│≫ 02
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30
    31 - - - - - -



    最近の記事



    最近のコメント



    最近のトラックバック



    月別アーカイブ



    カテゴリー



    QRコード

    QRコード



    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる



    ブログ内検索



    RSSフィード



    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。


    月末
    あっという間に

    平成22年度がスタートしたと思ったら、もう1月も末を迎えようとしています。

    早いものですね。

    机の上が相変わらず片付かないままです。

    今日はビックリする出来事がいくつかあって悩んでいる暇などありませんでした。

    週末はリフレッシュ!といきたいところですが明日明後日と県外で会議。

    やれやれ、なかなか休めませんなぁ。
    スポンサーサイト

    メランコリー
    どんより…

    今年私に会った方はお気づきかも知れませんが、少し欝気味です。

    今年頭からどうも精神的によろしくないんですね。

    気ばかり焦っているけど体と頭が動かない…。
    何でこんなに憂鬱なんだろう。
    今年に入って大笑いしたことないなぁ。

    ちょっとトンネルに入っています。
    マイナス思考気味ですし。

    皆さんには迷惑をかけますが、出口のないトンネルはないので少し待っててください。

    まぁ、ブログが書けるので症状は軽いかと。



    金は天下の回り物
    みるみる減って

    事務所の会計を合わせるのも日常の大切な業務ですが、今日はいろいろ動きがありましたね。

    昨日は大安で取引や会社設立があって、申請がいくつかありました。
    印紙代の預り金とかもあって昨日の段階でかなり入金がありました。
    ですが、それは収入印紙代に消えていきました。

    そして、今日も、取引ではないのですが、不足がちな金額の印紙をある程度買ったのでお金が消えていきました。

    かと思ったら、夕方お客さんに呼ばれて登録免許税額を前払いすると言われて預かりに。

    入る、出る、入る。

    金は天下の回り物、とはよく言ったものです。

    束の間の休息
    ウッドベースを弾きながら

    最近悩みが多く、仕事の調子も決して芳しくありません。
    法務局の申請も補正がたびたび見られます。

    こんな精神状態を打破してくれるのが月3回の楽器教室。

    最近は家で練習する事もなく、教室でのみの練習になっており、腕が落ちておりますが、やはり私には大事なひととき。

    これがなかったら鬱になっているかもしれません。

    とはいえ、今練習しているのがブルースなんですよね。
    ますます落ち込むじゃいか、と突っ込みたくなるかもしれませんが、
    てなことにはなりません。

    あの低音の魅力は口ではなかなか説明しづらいのですが、私の心の憂いを取り払ってくれる素敵な楽器です。

    年賀状
    確率通り

    ご無沙汰しております。

    金曜夜から日曜まで名古屋に行っておりまして、3日ぶりの更新です。

    昨日行われたお年玉付年賀状の抽選。
    今日、仕事の合間にチェックしました。
    150枚ほど来たのですが、結果は…

    切手シート3つ。
    文字通り確率に忠実な結果となりました。

    本当に私って籤運がないなぁ。

    ちなみにこのブログを定期的にごらんいただける方からの年賀状の中に切手シートが当たったものがありました。

    さぁて、どなたからでしょうかね??

    県境の山村
    旧香美郡物部村

    今日の私は午前中は裁判所に明け暮れ、夕方からは遠方に出かけるという不在がちな一日でした。

    来週申請予定の登記関係書類を香美市土佐山田町内の金融機関に取りに行ったのですが、お客様の権利証を預かるに際し、香美市物部町在住の方とのこと。時計の針は午後6時30分を指そうとしており、ちょっと考えて「すみません、今日お預かりさせてもらっていいですか?今から行きます。」と言いました。

    先方の了解が得られたので真っ暗な中、物部町へ車を走らせました。

    旧香美郡物部村のこの地域に私が足を運ぶのは生まれて初めてです。
    ただ、真っ暗の中で、権利証を預かるだけの用事なので景色を楽しむということは出来ませんでした。
    日中なら赤鉄橋の大栃橋の眺めが綺麗でしょうに。

    高知市から40キロということを考えるとなかなか遠かったですが、交通量が少なかったこともあり、思いのほか早く到着できました。
    大栃集落は道幅も狭く、昔ながらの雰囲気を醸し出していましたね。

    今度は日中、ゆっくりと訪れてみたいものです。

    語源
    法という言葉

    私たちが何気なく使っている法という言葉。

    おきてを表す言葉がなぜ、「水が去る」と書くのでしょう?

    ちょっと調べてみました。

    法という字は元々なく、さんずいに口では言えんぐらい難しい字(なんちゅう説明や)で、その右側の文字は「カイチ」という想像上の怪獣を指す言葉だったようです。

    カイチは人間の邪悪な心を見るとそのものに危害を加える正義感強い怪獣で、これに公平を表す水の字をつけて「法」という言葉になったようです。

    以上の説明は物凄く端折っているので詳しく知りたい方はお調べになってください。



    テレビドラマ評
    特上カバチ

    今週日曜からTBS系列で始まったドラマです。
    行政書士を扱うドラマなのでどんな感じだろう、と思ってみてみました。

    というより、もともとの原作漫画のファンで10年ほど前に常盤貴子・深津絵里コンビで楽しく見ていたので今回も楽しみにしておりました。

    ああ、ここは原作のこのシーンだな、というのがありました。

    で、見終わった感想ですが、これも10年前と同じ感想ですが、これはドラマと割り切ってご覧いただかないといけない内容です。
    行政書士の立場から言うと突っ込みどころ満載です。
    ただ、これを言ってしまうと面白くなくなっちゃうんでカットしますけどね。

    前にも書きましたが、依頼者を守るあまり相手方から罵声を浴びることも多々あります。
    数年前、街金と呼ばれるとある日掛業者から過払金を現金で取り返した時、下で事務員を待たせながら
    「10分経っても出てこなかったら警察に電話してくれ。」
    と言ったこともありました。


    法律家と呼ばれる資格に皆さんはどのような印象をお持ちでしょうか。
    決して華やかじゃないです。
    しんどい事の方がはるかに多いですね。
    でも、やっぱりやり甲斐のある仕事です。

    頑張らなくっちゃ!


    追伸 中村雅俊さんが演じた大野勇行政書士は、個人的には故・川合伸旺氏(水戸黄門の悪代官役で有名)がやってみたら面白かったと思うナ

    早すぎた死
    小林繁氏急逝

    昨日、急に飛び込んだニュースにビックリ。
    まだ57歳とは…。

    幼年時代、プロ野球はほとんどが巨人戦の中継しかなく、打者が王貞治、張本勲選手、投手が小林繁、新浦寿夫といった選手が当時の中心選手でした。
    名前を知って間もない頃に阪神に移籍。その後の活躍は言うまでもありません。

    ファンに愛されながらも強い闘志を持った選手で与死球王。
    若くして急逝した、というのもかつて紹介した往年のドジャースのエース、ドン・ドライスデールに似ています。

    江川事件ばかりがクローズアップされますが、私の中で印象に残っているのが、昭和57年の大洋ホエールズとの開幕戦での敬遠サヨナラ暴投。
    小林投手でもこんな大チョンボするんや、とビックリしたものです。

    最近、江川卓氏との黄桜CMで共演したのは印象深いですね。
    対談の内容が記載された雑誌買っちゃいましたもん。

    かつての村山実投手をはじめとして阪神には何としてでも巨人を倒す、という選手がいました。
    今は…という感じです。

    時代の流れでしょうかね。

    ご冥福を祈ります。

    近鉄電車
    のどかな田園風景

    所用で三重県津市に出かけており、昨日今日と生まれて初めて近鉄電車に乗りました。
    大阪難波から津までを約1時間30分で結びます。
    名古屋~津が約1時間ということを考えると、高知から津に行くには大阪ルートが結構便利かもしれません。
    乗り換えも難波での1回で済みますからね。

    難波~津は特急料金込みで2920円。新幹線より遅いけどやはりその分安いということですね。
    満席ではなかったけれどそこそこ乗客もありました。

    奈良と三重の県境辺りはのどかな光景が広がっていましたよ。

    こういう風景を見ると癒されます。

    今日はのんびり休んで明日に備えましょう。

    名曲散歩その2
    千鳥ヶ淵~大きな玉ねぎの下で

    昨日の続きです。

    日本武道館の前のお堀は千鳥ヶ淵と牛ヶ淵があり、この歌に出てくる千鳥ヶ淵は九段下駅とは逆の方向のお堀になります。

    ここからは私の想像ですが…

    武道館を飛び出した少年は泣きながら反対側の千鳥ヶ淵の前にやってきました。
    やがてコンサートから帰りの群集が大勢やってきました。
    一方、九段下からやってきた少女は牛ヶ淵を傍目に見ながら田安門をくぐって武道館へ。
    大勢の人ごみにもまれて彼の姿を見ることはできませんでした。

    携帯電話はおろかポケットベルもない時代。

    少年が屋根の上の玉ねぎを見ていた時、少女も玉ねぎを見ていました。


    サンプラザ中野くんは数年後、「大きな玉ねぎの下で」という小説を書きました。
    舞台は昭和60年の北関東のとある県。
    爆風スランプファンのペンフレンドの二人の恋の物語。

    ただ、小説の内容はこの歌詞の内容とは違っています。
    どちらが良いのかは十人十色でしょうが、私は歌の方が良かったかな、という印象です。


    名曲散歩
    九段下~大きな玉ねぎの下で

    高校時代に流行った好きな曲の一つに、爆風スランプの「大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~」というのがあります。

    文通相手に日本武道館でのコンサートへ行きましょうと誘ったのに、ついに彼女は現れなかったという失恋の歌です。

    この日本武道館のてっぺんにある擬宝珠が大きな玉ねぎに見えることからこのようなタイトルがつけられました。

    ♪九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人涙を浮かべて
     千鳥ヶ淵月の水面振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ

    私はこの歌で初めて東京に九段下という駅があることを知りました。
    東京といえば新宿、渋谷、上野、原宿、というイメージだったので一地下鉄の駅名が歌詞に出てくるのはとても珍しかったのです。それがかえって新鮮でした。

    実は、「大きな玉ねぎの下で」の歌には続きがありました。
    コンサートに来なかった女性の気持ちを歌った曲があります。
    YURIMARIの「初恋~はるかなる想い~」という曲です。

    彼女はちゃんと武道館に来ていたのです。ただ遅れてしまい、もうコンサートが終わろうとしていました。
    アンコールの拍手の中、外に飛び出した少年と、人ごみに押されて彼を見つけられなかった少女。

    九段下駅から武道館までわずか200メートル。道もそんなに広くないのに、二人は会うことはできませんでした。
    振られたと思った少年は文通をやめました。
    嫌われたと思った少女も文通をやめました。

    なんか、切ないですね。


    株式市場
    大暴落

    普段私がよく利用しているJALの株式の値下げが止まりません。
    本日の終値は7円だったそうです。
    コンビニでの白黒コピーが10円。それよりも価値がないということに…。
    ANAは始値が300円と言う事を考えると何とも対照的です。

    昨年、JALの株価が下がっている時(100円を切った時)、購入しようかどうか迷っていたのですが、買わなくてよかったです。
    1単位20万円以上もしていたのにそれが7000円って。
    暴落って怖いですね。

    資産運用についていろいろ本やネットで情報が氾濫していますが、私のような素人は大怪我しそうです。
    改めて運用は浮いたお金でやるもんだ、ということを感じた次第です。

    巷では株主優待券が格安で取引されているそうですね。1枚3000円みたいです。

    少年時代の思い出
    スパルタンX

    現在私は10人を超える方の成年後見人等に就任していますが、うち何名かの方には月1回の割合で会っています。
    今日も小雨の中施設へと行って来ました。

    被後見人の親族の方と会っていろいろお話をし、また、世間話をしたりするのですが、ふと小学校時代の学習塾の話になり、その方が小学校時代に通った塾と私が小学校時代に通った塾が同じである事が判明しました。

    高知市中須賀町のスパルタ塾といえば分かる方には分かるのでこれ以上の表現はいたしません。

    いやぁ、私の時も怖かったけど、当時はもっと怖かったようですね。私とその方20歳ぐらい年齢が違いますので。

    私もテキストで頭ぶん殴られましたわ(今はお酒の席で醜態さらしてぶん殴られます)。

    でも、そのおかげで土佐中学へ入学できて大学に進学し、今があるのですもんね。

    その塾は今は立派な校舎になっていますが、今もスパルタ方式は続いているのかな?

    昭和時代の思い出の一ページでした。



    ルパン三世傑作選
    罠にかかったルパン(旧17話)

    次元大介といえば、女性には興味がない、というのが一般的ですが、この作品に関してはクラブのママに鼻の下を伸ばすという非常に珍しいケースです。

    ルパン三世、次元大介、峰不二子の三人がクラブのママ星影銀子の罠にかかり、時限爆弾つき腕時計をはめられてしまいます。
    助けてほしくば24時間以内に現金30億円と引き換えと銀子は言います。

    時計を外そうとするだけで爆発すると言われ、ルパンたちは絶体絶命。
    何とか紙幣印刷工場へ行こうとするのですが…。

    「名月や あと7時間なり わが命」
    ルパンがため息混じりに一句。

    最後にどんでん返しあり、でルパンは窮地を脱し、銀子にリベンジを果たすのですが、宮崎駿が制作していることもあり、完全なドタバタ喜劇のシーンがあります。
    初期のハードボイルドさはいずこへ、という感じです。

    前16話からオープニングも陽気な「ルパン、ルパン、ルパン~」のバージョンに変わっています。

    チャップリン映画紹介
    キッド(1921年)

    微笑みと一粒の涙の物語。

    今日紹介する「キッド」の冒頭の字幕です。

    ある日、チャーリーが散歩していると道端に乳児が捨てられていました。
    成り行き上、その子を引き取らざるをえなくなったチャーリーの育児が始まります。

    実は、チャップリンはこの映画の撮影開始前に、最初の子供を亡くし、悲しみに打ちひしがれていました。
    その子供に対する愛情をこの映画で表現したかったのでしょう。

    チャップリンの映画で印象的なのは食事のシーン。
    チャーリーが食事の前のお祈りを子供に徹底させるシーンがあります。
    このほか、「黄金狂時代(靴を食べる)」「サーカス(サンドイッチを食べる)」「街の灯(パーティー)」「モダンタイムス(自動給食機)」「独裁者(ケーキによるロシアンルーレット)」といった名作でも食事のシーンが見せ場になっています。
    チャップリンは食事のマナーに大変厳しい方だったようですね。

    数年後、チャーリーと子供が正式な親子でないことをかぎつけた役所が子供を連れ去るシーンがあります。
    少年時代、極貧の為に母親と別れて住まわされた哀しい過去を持つチャップリン。
    子供を奪い返すシーンは迫力に満ちていました。
    自然と涙が零れました。

    最後、この映画はハッピーエンドになるのですが、観客のほとんどは笑ったシーンよりも涙を流すシーンが多いのではないでしょうか。

    チャップリンのファースト・ナショナル社時代の最高傑作との評価を受けています。

    法事
    寒空の下で

    私事ですが、今日は父方の祖父の25回忌&祖母の7回忌法要がありました。
    親族が一同、菩提寺に集まりました。

    祖父が亡くなったのは私が中学生の時、文字通りの急逝でした。
    祖母は私が司法書士になって翌年の逝去、しかし数年間認知症を患っており、私が司法書士になったことを知りませんでした。

    随分と年月が流れたものです。

    法要の後は当然のことながらお酒の席。

    今もちょっと酔っています。

    明日はまた東京。
    気分が重いなぁ。



    初フライト
    いきなり日帰りです

    今年初の出張は東京日帰りでした。

    朝家を出た時はまだ真っ暗。

    行きのフライトは快適でしたが、途中の電車にやられました。
    京急線がなぜか大幅遅れ。徐行運転で羽田~品川間が1時間近くもかかったんです。

    野暮用をすませて11時に早稲田大学へ行くのがギリギリになってしまいました。
    早稲田駅からのルートが全く分かっていなかったのですが、さすがマンモス大学です。
    学生さんの後ろをついて行ったら無事に到着。
    8号館が南門のすぐそばにあってラッキーでした。
    来月の研修の講師に挨拶に行ってたんですよ。

    早大近くの食堂で昼食。
    その後四谷で会議。

    そして夕方の最終便で帰って来ました。
    帰りはANAの特典航空券です。
    あさってまた東京に行かなきゃならんので~。

    城山町史
    地名の由来

    最近ブログ書く時間があまり取れないのですが、今日は久々にローカルネタを。

    私が生まれ育った高知市城山町。
    「じょうやまちょう」と呼ぶこの地は高知市内でも有数の難読地名。
    当然ながら昔は別の呼び名でした。

    学生時代に調べた事があるのですが、江戸時代は土佐郡石立村と呼ばれていました。
    それが明治時代になって鏡川対岸の井口村と合併して石井村に改称。
    その石井村も周辺の村と合併し、旭村石井となりました。
    ちなみに「旭村」という地名は発足日が「9日」だったことに因むそうです。九日をくっつけると旭という漢字になりますよね。

    大正時代に旭村は高知市に合併され、高知市石井に。
    そして昭和11年に現在の高知市城山町となったわけです。

    城山の名は私の実家の裏山にかつて城があったことに由来しています。
    その築城した武将が吉田氏という侍で、城山町の字名に「吉田屋敷」というのが残っています。

    住居表示が実施されると字名が消滅するのですが、城山町は今も字名が残る地域。私の実家は「南城山」、ユニクロ辺りは「神母ノ木」。

    なんとまぁ、マニアックネタでした。

    お後がよろしいようで。

    謹賀新年
    あけましておめでとうございます

    皆さん、今年もどうぞよろしくお願いします。

    部屋の掃除とテレビと年賀状の返事書きに明け暮れた三が日でした。
    昨日の午後から今日にかけてずっとテレビの見っ放しで流石に脳が疲れました。

    特に今日注目していたのが箱根駅伝。

    前回最下位だった青山学院大学が今回総合8位のシード権獲得です!

    参加することに意義がある、みたいにあまり期待せずに見ていたのに大健闘じゃないですか。
    これは本当にビックリです。
    41年ぶりのシード権獲得だそうです。
    凄いなぁ。

    東洋大学の2連覇よりも青学の入賞に喜ぶうりぼうです。

    今年は1年生ランナーが多かったような気のする箱根駅伝。
    高知県からも何名か参加していましたね。

    何はともあれ、新春に感動を与えてくれた皆さんにありがとうの気持ちでいっぱいです。

    さぁ、明日は御用始め。
    正月ボケが抜け切れていないぞ~。大丈夫かな?




    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。